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2010/02/05 (Fri) twitter考察についての面白い記事(メモ)
JUGEMテーマ:日記・一般

twitterとマーケティングと見えないところでの連動が気になるお年頃ですが
Blogを読んでるうちに見つけたのでオレオレメモ

以下転用
「Twitterで売れるもの」の商品力

○ Twitterのマーケティング効果は長くて3時間以内
 ブログが1日から3日間ぐらいだったのに比べて、Twitterは短いと40分ぐらいで流入効果が途切れる。Twitterだけで話題を引っ張るのは無理なので、TVCFやオンライン連載など長くその話題が人目に止まる媒体とのクロスをしない限り、一過性の話題で終わってしまう可能性が高い。

○ ハッシュタグを利用したマーケティングは有効
 定常的にハッシュタグで特定分野の話題に限定したコミュニティからの購入比率が高いぽい。ブログやSNSでも同傾向なので、同じ性質を持つ相関の高い利用動態と考えて良さそう。ハッシュタグのアクティブ率、コメント率とPV、セールスは完全な正相関なので、まだtwitterが利用者の信頼を得ているうちは自社サービスのタグを使うのは有効。

○いまんとこtwitterで情報見て買い物する馬鹿は中年男性
 圧倒的に30代男性。異議は認めない。次いで20代男性、30代女性。基本的にtwitterは30代のメディア。アメーバなうは情報そのものが操作されてそうで、いまいち信用ならんところだけど、モノを売るだけだったらtwitterより若い人に刺さりそうな客層を掴んでるのかも。

ここまで


情報を提供できる鮮度も考えるとプレスリリースなんかしっかりできれば
意外と悪くないと思われる。
企業のtwitterアカウントも増えましたしね。

まだまだ考える猶予はありそうです。
| 日記 | 10:14 | comments(0) |
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